17歳の高専生、最近の若者と話が通じない
どうも、こんばんは(或いはおはようございます)!久し振りに外に出てみたら、太陽が眩しすぎて、粉々になって消えるかと思いました😅。(鬼滅の刃の鬼かな?)
晴耕雨読日記8日目です。飽き性の僕がいつの間にか、一週間もブログを続けています。これは快挙ですね!
というわけで、今日の本題に入っていきましょう!
今日の14時頃の出来事です。
友達:岡山ってどうやって行く?僕:う~ん、国鉄かな?友達:...国鉄って何?
...まさかの、”国鉄”が通じませんでした。僕は、とてもショックでした😱。
国鉄とは、今でいうJRのことです。正式名称は、「日本国有鉄道」で、昔は日本政府が鉄道を所有・運営を していたので、そういう名前になっています。...もしかして、最近の若者は「昔は国が鉄道を管理していた」ということさえも知らないのか🙄⁉いずれにせよ、国鉄という言葉は生きていく中でよく聞くはず...。ジェネレーションギャップを感じました。
そういえば、「菅田将暉とさだまさしを聞き間違えた」話をしたら、「さだまさしって誰?」って言われたことがありますね。
えっ、あの”さだまさし”だよ⁉「北の国から」とか、「関白宣言」とか、「風に立つライオン」などの名曲を書いた、あのシンガーソングライターを⁉
他にも、「イタ飯」とか、「えもんかけ」とか、「冷コー」など、通じない言葉は多いみたいですね....。僕もアップデートしていきます...。
では皆様、いい夢を。グッバイ~~
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